愛犬家住宅コーディネーターの活用事例

ワンちゃんと一緒に暮らしたい

そんな想いを持つお客様は必ずいます。その想いに応える提案を!
それが共感や顧客満足度の向上に繋がると共に、継続した活動により、口コミ・紹介をもとにした他者に無い強い営業基盤を築けます。

1日限定の分譲地イベント、2度の開催で計249組584名を集客。「住まいに関心を持つ愛犬家」が大集合

1日限定の分譲地イベント、2度の開催で計249組584名を集客。「住まいに関心を持つ愛犬家」が大集合

「おしかホーム/株式会社牡鹿観光様(石巻市)」
「何で住宅会社がペット?」
第1回目イベントの企画時に周辺から疑問の声が多かったとのことですが、ご参加されたお客様からは良い感想を頂くことに。2回目ともなると「おしかさんがまたペットイベントを開催するようだ」とエリア一帯に受け入れられている印象が強いとの感想ですが、その背景には地域ペット事業者との提携を強化したのも理由の一つ。
ターゲットを愛犬家に特定したことで、地元ペット愛好家の認知が高まり、自ずとペット事業者との提携に繋がり、集客拡大に至った好例ですね。

2016年3月に鹿児島にて初めてイベントを開催。2日間で1,500名を集客。

2016年3月に鹿児島にて初めてイベントを開催。2日間で1,500名を集客。

その要因は異業種とのコラボレーション。
ペット関連事業者以外に自動車・ホテル・保険・メディア…。さまざまな業種と委員会を組成し、さらにフォトコンテストの実施による口コミ拡散効果によるもの。2017年4月の3回目は6,000名集客。「わんわん迷路」や「写真撮影コーナー」がSNSによる拡散効果を促進。

空室増加の賃貸市場~「ペット共生」「愛犬家専用」で高収益&満室稼働

空室増加の賃貸市場~「ペット共生」「愛犬家専用」で高収益&満室稼働

2017年に秋田市のR社が賃貸併用愛犬家住宅を建築。完成見学会は通常の3倍。圧倒的な集客に。需要を確認できたことからペット共生アパートを建設。人口減少地域でも市場細分化により需要発掘しました。

愛犬家住宅コーディネーターの資格があれば、
  • よりペットに寄り添った提案ができ、商談の幅が広がります。
  • 知識が広がり、より信頼感が増します。
  • 名刺交換したとき、ペットのことを考えてくれると印象付きます。お客様の反応が変わります。
  • しつけ全般等も学ぶので、犬好きのお客様とはすぐに仲良くなれます。
  • お客様のご要望に応えられる愛犬家住宅実例集を利用できます ※教材としてご提供されます。
  • 自分独自の強みにできます。